当番病医院
【重要】 受診する前に必ず医療機関に電話をしてください。
- 症状によっては、当番病医院で診療できない場合があります。なお、電話番号をお間違いのないようご注意ください。
救急医療について
- 急病以外は通常の診療時間内に受診しましょう。
- 当番病医院は変更する場合がありますので、受診をされる方は各病医院もしくはテレホンサービスでご確認ください。
| 当番病医院テレホンサービス | 0897-58-2200 | |||
愛媛県子ども医療電話相談 ♯8000

急な発熱など子どもの急病等で受診した方が良いのか?様子をみても大丈夫なのか?
看護師や小児科医師が家庭での応急対所の方法などアドバイスします。#8000 もしくは 089-913-2777 (平日18時・土曜日13時・休日8時から翌朝8時まで利用できます)
詳しくは、こちらの♯8000のページをご覧ください。
えひめ救急電話相談 ♯7119
愛媛県と県内20市町の共同で 「えひめ救急電話相談#7119」の運用をしています。
急な「病気」や「ケガ」で救急車を呼ぶか?病院に行くか?の判断に迷った時には、ぜひ
「♯7119」へご相談ください。
詳しくは、こちらの♯7119のページをご覧ください。
こどもに対する医療費助成
令和8年10月1日受診分から、小学生以上も夜間や休日などの通常診療時間外に西条市内の医療機関を受診する際、こども医療費受給者証が使えるようになりました。(令和8年9月30日までの受診分で、一度医療機関窓口で医療費を支払っている場合は、市役所担当窓口で払い戻しの手続きが必要です。申請期限:診療月の翌月から6か月以内)
詳しくはこどもに対する医療費助成をご覧ください。
当番病医院一覧
<当番病医院の案内方法の変更ついて>
これまで、本来、入院や手術が必要な重症患者の診療にあたる「二次救急病院」が、休日の18時から22時の軽症患者の診療を行ってきましたが、現在、市内の医療機関は医師など医療従事者の不足に加え、新型コロナウイルス感染症に関するさまざまな対策などで、疲弊しています。そのため、「二次救急病院」は本来の重症患者の診療に専念することとなったため、今後、軽症患者のための救急医療は実施することはできません。
体調に異変を感じたら、平日の日中にかかりつけ医を受診するか、休日夜間急患センターの診療時間中に受診しましょう。緊急を要する場合は、ためらわず救急車を呼びましょう。
皆さんの命を守る救急医療体制を維持するため、ご協力をお願いいたします。
東予東部3市こども急患センター
平日夜間から翌朝などに及ぶ小児患者の受入れ先として、新居浜市にある東予東部3市こども急患センターを 開設しています。
急な病気でお困りのお子様がいらっしゃいましたら、東予東部3市こども急患センターをご活用ください。
「えひめ医療情報ネット」からも県内の休日夜間当番医などが検索できます。
愛媛県の病院・診療所・歯科診療所・助産所/薬局を検索|医療情報ネット|厚生労働省 (mhlw.go.jp)


